垣根の修理

仕事場の垣根修理に行く。ボランテイア・福祉委員23人集まる。女性は5人だけで、力仕事は男性にまかせて、古い竹を抜いた物や縛ってあった麻ひもを拾い軽トラの荷台に運んだり、今度は針金で縛るので、70センチにカットする仕事・・・・お茶出しなどで協力する。今日はいいお天気でほんとうに良かった。家に帰ると、なんか猫達の様子が変?廊下をドドーッ、みんな走っているよ。「きゃ~」ドブネズミが一匹柱を登って壁の木部に乗っている。「おじいさ~~~ん」それから大騒ぎで部屋のドア閉めて、二階の障子もすべて閉じて、ねずみが何処かに行かないか見張る。やがておじいさんが来て、ベランダサンダル差し出すと、これじゃだめだというのでほうきを差し出す。それでたたき落とすと、台所に逃げ込み、自分で置いてあった箱に飛び込む。それをおじいさんが抱えて庭に投げつけると、中からネズ公が走り出た。それを庭に居たビー君が追いかけて行く。あぁ~良かった~家の何処かに潜られたら大変だった。ねずみの動きが弱かったのでたぶん、さくらか?どこからか捕まえて咥えて来て家の中で離したのかもしれない。全く、おかニャンが留守していると、何をしているか油断なら無いよ!ビー君はその後お尻をフリフリ歩いていた。多分、逃げられた~感じ・・・・でっかい、ネズミだったなぁ~この事件の時4匹も猫がいて、ふがいにゃい!ったらありゃしない!
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by sorako551 | 2010-02-14 19:13 | | Comments(0)