修復

3人目のお局様も家に帰って言いすぎた、でしゃばりすぎたを反省したのかしりませんが
電話で呼び出された・・・親戚から送られてきたサザエをおすそ分けしてきた。
私も知らぬふりで頂き、替りにフルーツ缶詰置いてきた。
手伝えることがあったら言ってくれとか・・・言わない~
今日はみ~ちゃんを病院に連れて行く。
元気ない・・・一年前に血液検査してからそのままで、高齢猫だから検査を頼む。
待っている間、本棚の「ねこのきもち」を読む。
えええ~~
み~ちゃんは私をペロペロ、いやだ~~というまで、しつこく舐める。
これって、親気分なんだって。今まで、私がおかにゃんだと思っていたけど
み~ちゃんにとって私は子供だったなんて~~~びっくり!
先生に呼ばれる。
少し貧血ぎみ、少し黄疸、腎臓の数値も肝臓の数値もギリギリ。
食欲が少なく、体重落ちているの鼻が効かないのではなく内からきているようだ。
今日から、腎臓と、肝臓の薬飲むことになる。
数値が正常になれば肝臓はやめていいらしい。
近所のおじさんが「どうしたぁ?」と、言うので、高齢猫だから時々体のケアだよ~
おじいさんも、「年だからよく見てやってくれ~」と、言う。
身につまされるんだろうね・・・薬が効いて食欲出るといいが・・・検査してよかった。
何も知らなければ手の打ちようがない。20歳までがんば!
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 み~が元気でいないと、さくらもカイちゃんも、子供だったおかにゃんも途方にくれる・・・
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by sorako551 | 2012-09-15 20:52 | | Comments(0)