身近な危険

お盆もしっかり仕事していました。
毎日、暑くて・・・・・(^o^;家を出る頃、み~ちゃんが床で転がっている。
おなかさすって励ます。「がんばれがんばれみ~ちゃん!」チャチャチャ~
脂肪と毛皮でこの夏はとくにかわいそう~
冬は得意なんだけど・・・ゴロゴロよろこんでちょっかい出してくるが、時間がない。
「行ってきま~す」猫は涼しいところを探して自由に家と外を行き来できる
飼いかたしているから大丈夫とまだ気が楽だ・・・・・
仕事の帰り病院に寄る・・・・先生は足を踏まれないようにと、何時も言う。
外でどんなに気をつけていても、家の中で足を物や家具にぶつける危険も言う。
ここまで大事にしてきて、治療が初めにもどってしまうのは避けたい。
家の中でスリッパ蹴飛ばしてアララ∼いたい!なんてこともあった。
一番の危険はみ~に踏まれる事!10キロ猫なんだからあぶないったらない。
どたん~と寄りかかりに来て足をかばったこともあったなぁ~
こんなに注意して世の中に出てがんばっているのが、家で「おまえかよ~」に
ならないように、み~ちゃんが傍に来たときは一応注意だ!
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by sorako551 | 2008-08-15 22:55 | | Comments(0)